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2015.07.05

パパ友はいる?いない?【ワーママ’s judge】


ああああ

休日、パパ同士集まって子どもたちをみるという試みもよいかも

 

ママ友という言葉は浸透していますが、「パパ友」は聞かないですよね。保育園や学校の保護者会や父母会、PTAも、ほとんどがママ中心。

でも、そういう地域の子育てコミュニティーの中にパパの存在が増えてくることで、違った子育て感が生まれてくるかもしれません。

実際子どもを産むのも育児休暇を取るのもママなので、自然とママ中心のコミュニティーになってしまいがちですが、そこにパパをうまく巻き込んで、新しいパパコミュニティーを作れば、パパも積極的に子育てに参加してくれそうですよね。

なかなか難しいことかもしれませんが、それは6/30掲載の「未来を変えるのは、ゆる〜くつながるパパ友たち?」を参考に、ぜひパパを上手に巻き込んでみてください。

ちなみに筆者の主人が1年間育児休暇を取ったときに、主人に「ママ友」が何人かでき、そこから私もつながらせてもらい、またご主人たち同士で「パパ友」になり、今でも家族ぐるみでお付き合いしています。それはとても心地のよいコミュニティーで、ゆるーい感じで長く付き合いが続いています

ママだけでなくパパも参加する付き合い方は、ほどよい距離感を保つにもいいかもしれませんね。
そこでワーママ’s Judge!

【記事まとめ】ワーママ's Judge


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